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2011.05.10(Tue)

11-077 やま昇@西区

yamasyo_chuka
中華そば 650円

うーん悪くはないんだけど、少し飽きてきたかな、この味も。
いまさらどうのこうの解説する必要もないと思うし、
飲んだ後なので、詳細なコメントは差し控えますが・・・。
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タグ : 中華そば

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2010.08.21(Sat)

10-181 輝@西区

今頃になって初訪問となりましたが、何となくスルーしていた店です。
しかし、なにげに車を走らせていたら・・・偶然発見してしまいました。
これはもう、突撃するしかありません。

teru_defo
しょうゆラーメン 680円

スープを啜る。おーっ・・・
麺を啜る。おーっ・・・
何というか・・・何も出てきません。
いちおう魚介豚骨と書いてあるのですが、スープからはそれらしい旨味は感じない。
魚粉の使用量が多いのかもしれませんが、心なしか重たく感じます。
そういうスープなので麺も中細の縮れ麺にはよく絡んでくれますが、
特徴というか、個性というか、そういうものを感じ取ることはできなかった。

そういえば、丼にチャーシューを入れてからバーナーで炙っておられましたが、
表面に浮き出た部分しか炙った効果はなく、ほとんどスープを炙っておられたような・・・。
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2010.04.21(Wed)

10-087 やま昇@西区(3)

yamasyo_karatsuke_geki
辛つけ麺(大盛り・激辛) 850円

激辛でもけっこういけますね。写真はダメダメですが・・・。
ただ、ここまで辛くしなくてもいいんじゃないかという感じはします。
この日は「あつ盛り」でお願いしたのですが、これが大失敗。
ちょっと固めで色違いの白玉うどんといった感じで、
食感として大いに不満の残る麺でした。

「あつ盛り」に向いている麺とそうでない麺があるような気がします。
さしずめこの店の麺は後者ということか。もちろんつけ汁との相性もあろう。
つけ汁が冷めないように安易に「あつ盛り」を選ぶのは愚策である・・・
そう感じてやまない一杯であった。

タグ : つけ麺

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2010.04.13(Tue)

10-082 麗江@西区

reiko_samma
生嗎麺 700円

ひょっとすると文字化けしているかもしれませんが、
いわゆるサンマー麺というやつです。
音の響きだけ聞けば、秋刀魚が入っているように思ってしまうのですが、
けっしてそんなことはありません。

ニラと大量のモヤシとキクラゲがどっかりと鎮座しており、
これは食べるのに骨が折れました。
ほとんどモヤシ炒めを食っているような気分で・・・。
スープはトロ味があるので具や麺への絡みはOK。
そして熱々・・・
最後までハフハフしながら完食です。

まぁ、「いっぺん食べてみたい」という好奇心を満たすには十分でしたが、
そう何度も食べてみたくなるようなものでもありませんでした。
なんつっても、このモヤシの量ですからね・・・。
そういえば、二郎系の新店がいくつか開店しているけど、
まだ訪問する気になれないのは、モヤシのせいではないかと思う。
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2010.03.05(Fri)

10-050 やま昇@西区(2)

私をつけめん屋に連れてって Vol.4

実は少し前にこの企画の相方がピリ辛を食べてメチャクチャ辛かったと言う。
しかしワシは
「ピリ辛なんてレベルは、いつもワシが一味を入れて調教する程度でしょ?」
としか思っていない。
まぁ、そんなつまらないことで言い合いになっても仕方がない。
ならば食ってみるまでのことだ。

入口の券売機で食券を買い、店員さんに渡すと、
「ピリ辛と激辛がありますけど」と訊ねられました。
「超激辛(+100円)」という券売機のボタンを発見してしまい・・・
ピリ辛でお願いします・・・ ヘタレになってしまった。

yamasyou_karatsuke
辛つけ麺(特盛り) 850円+100円

ピリ辛というわりには辛さが半端でなかった。甘く見ていました。
しかし、ワシのようについつい大盛りにしてしまう人種は、
食べ進むうちにダレてしまわないためにも、ある程度の辛味は必要です。
そういう意味ではこの選択は「あり」です。
さすがに味仙の台湾には負けると思いますが、
激辛にすると一体どうなるんでしょうか。ましてや超激辛って・・・。
「辛くない?」
「十分辛いよ」
「私に合わせて言ってくれてるんじゃないの?」
「そんなことない、ホントに辛い」
「ホントに?」
「ホントホント・・・」
横でいろいろ聞かれると、なかなか集中できませんなぁ・・・。
今度は1人で静かに挑戦してみようと思う。

ちなみにすぐ近くにオープンした「ゆめ舎」・・・まだ訪問していません。
その必要はないという話も一部にはありますが(笑)

タグ : つけ麺 私つけ

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