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2011.04.22(Fri)

10-059 桜@中区(2)

私をつけめん屋に連れてって VOL.7

これまた久しぶりの・・・この企画はもう終わりかと思ってました。
今回は鉄板焼きの〆に焼きそばを食べようとしたら売り切れで・・・。
それならラーメンでも食べに行こうじゃないかと。

sakura_noukoutsuke
濃厚辛つけ麺(大盛) 850円+100円 

濃厚中華そばをそのままつけ麺にしたような感じで、麺に絡む絡む。
どことなく山昇っぽい感じはあるような気もしますが、
ここまで濃いと別物に思えてしまいます。
麺はあまり好みではありませんが、まぁ、概ね許せる範囲かと。
丼の中には水切りのザルがあり、何となく上げ底になっております。
辛つけ麺の辛さはライト、スタンダード、ヘヴィーと選ぶことが可能で、
今回はスタンダードにしましたが、それでもけっこうな辛さでした。

同行者は普通のつけ麺を食べましたが、この辛さなら普通でいいかも。
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タグ : つけ麺 私つけ

22:00  |  中区  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2010.11.11(Thu)

10-239 Nageyari@各務原市

私をつけめん屋に連れてって VOL.6

半年ぶりに冠企画復活となりましたが、今回が最後になるかもしれません。
というか、次回がいつになるのか予測できなくなってきました。
そんな予感もあって、ワシが一番連れて行きたい店に行くことにしました。
ここを紹介することができれば、目的の大半を果たしたことになるので。

nageyari_tsuke3
つけ麺(大盛) 900円

移動にはちょっと長い道程でした。
途中で渋滞に巻き込まれ、ようやく到着した頃には先発隊の残りが15人ほど。
いつもなら並ぶことはありませんが、今日は保険となる店を用意していない。
幸い先発隊が席を立ち始めたので、20分くらいの待ちで中に入ることができた。

個人的には東海のつけ麺では3本の指に入ると思っています。
極太麺と書いてありますが (ワシから見れば普通の太麺ですが)、
しなやかでもっちりとした歯応えの麺は豚骨魚介のつけ汁にしっとりと馴染みます。
味としてはいわゆる「またお前か」系ですが、そのバランスが絶妙と言いますか・・・。
動物系が前曲をとって先陣を切り、後曲を執った魚介がすかざず援護射撃をする。
チャーシューとメンマは食べやすい大きさにまとめ、
麺に「ON」ではなくつけ汁に「IN」。これがいい。
見てくれの派手さはないが、麺とつけ汁の引き立て役に徹しているのがまたいい。
言わせていただきます。ごちそうさまでした(モロパクリ)。

タグ : つけ麺 私つけ

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2010.04.23(Fri)

10-088 晴レル屋@大府市

私をつけめん屋に連れてって Vol.5

この企画を始めるにあたり、
なるべく早い段階で相方を連れて行こうと思っていたのですが、
店の前で延々と待つのも辛いので・・・冬の間は我慢していました。
この日も保険として「つけめん堂」を考えていましたが、
奇跡的に店の前には5人しかいなかった。
まぁ、多少のことは我慢してもらいましょう。

hareruya_akatsuke
赤つけ麺(大盛り) 800円+100円

相方は普通のつけ麺を食べましたが、ワシは既食なので・・・。
豚骨と魚介が中心のつけ汁で、辛さはそこそこです。
麺もしっかりと締められてプリッとした食感も文句なし。
東海地方のつけ麺の先駆者と言われるだけあって、
そつのない作りには改めて感心する次第であります。

途中で交換して食べましたが、
ノーマルの方が酸味が利いているし、旨味の抽出も長けている気がする。
万人受けする味である一方、赤つけは辛さと豚骨を前に出した感じで、
どちらかといえば、つけ麺慣れした人が好みそうな印象でした。
ただ、両方ともつけ汁が想像以上に温かったことが残念です。

タグ : つけ麺 私つけ

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2010.03.05(Fri)

10-050 やま昇@西区(2)

私をつけめん屋に連れてって Vol.4

実は少し前にこの企画の相方がピリ辛を食べてメチャクチャ辛かったと言う。
しかしワシは
「ピリ辛なんてレベルは、いつもワシが一味を入れて調教する程度でしょ?」
としか思っていない。
まぁ、そんなつまらないことで言い合いになっても仕方がない。
ならば食ってみるまでのことだ。

入口の券売機で食券を買い、店員さんに渡すと、
「ピリ辛と激辛がありますけど」と訊ねられました。
「超激辛(+100円)」という券売機のボタンを発見してしまい・・・
ピリ辛でお願いします・・・ ヘタレになってしまった。

yamasyou_karatsuke
辛つけ麺(特盛り) 850円+100円

ピリ辛というわりには辛さが半端でなかった。甘く見ていました。
しかし、ワシのようについつい大盛りにしてしまう人種は、
食べ進むうちにダレてしまわないためにも、ある程度の辛味は必要です。
そういう意味ではこの選択は「あり」です。
さすがに味仙の台湾には負けると思いますが、
激辛にすると一体どうなるんでしょうか。ましてや超激辛って・・・。
「辛くない?」
「十分辛いよ」
「私に合わせて言ってくれてるんじゃないの?」
「そんなことない、ホントに辛い」
「ホントに?」
「ホントホント・・・」
横でいろいろ聞かれると、なかなか集中できませんなぁ・・・。
今度は1人で静かに挑戦してみようと思う。

ちなみにすぐ近くにオープンした「ゆめ舎」・・・まだ訪問していません。
その必要はないという話も一部にはありますが(笑)

タグ : つけ麺 私つけ

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2009.11.25(Wed)

09-294 中村屋@熱田区

私を『つけめん屋』に連れてって Vol.3

この企画の相方が過日コンビニで買い求めたつけめん・・・
ebimiso
どうやらコチラの商品のようです。写メつきで感想が届きました。
「凄い海老風味だったけど、コンビニだからイマイチだった」とのこと。
ワシはまだ食べておりませんが、そりゃ398円では文句も言えんでしょう。
すると、「では、もっと旨いやつを食べに行こう」という流れになるは必然、
かなり短いスパンで3度も訪問することに相成ったわけです。
本来ならばネタ的にボツですが、今回は冠企画ということで更新します。

nakamuraya_nagoya_ebitsuke
エビつけめん(2玉) 860円

ちなみに相方は普通のつけめんを食べました。
(な、なんという言動の不一致・・・!)
ワシの厚意が無に帰した瞬間でした。あの前フリは何だったんだよ・・・。

エビつけめんの感想は前回と同じなので、ここでは割愛しますが、
今回の訪問で普通のつけめんとエビつけめんでは、
具が微妙に違うことがハッキリしました。
前回のレポでは少々自信がなかったのですが、
やはりメンマとチャーシューが違うんですね。
普通のつけめん・・・メンマコリコリ、チャーシュートロトロ
エビつけめん・・・メンマシャキシャキ、チャーシュープリプリ
簡単に擬音で表現するとこうなりますが、
「短いスパンで何度も食べて初めて見えてくるものもある」
これもまた真なりということでしょう。

途中で交換して食べましたが、相方の軍配は普通のつけめんに・・・。
聞けばなんでも、酸味が利いている方が好みだそうで・・・あっそ。
確かに今日のノーマルつけめんは前回よりも酸味が利いており、
まさしく中村屋の「魂」と言ふべきものを、しかと感じることができた。
(ワシ的には酸味がちょっとキツイんですけどね)
まぁ、相方には大満足で帰ってもらえたので、指南の大役は果たせたかと・・・。 

タグ : つけ麺 私つけ

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